早稲田への道
〜憧れの早稲田大学合格へ!プロの家庭教師が指導!!〜
「早稲田大学は、きちんポイントを押さえた勉強をしなければ合格は見えてこない!」 早稲田大学は、学部により傾向も出題内容形式も違うんです! それに即した勉強を効率よくしていかなければ、合格が遠のくだけ!! 例)学部が違えば、こんなに違う!当然内容だって、違ってくる! 法学部 日本史は政治史や通史、法政史などが中心出題。 英語は、論理的な展開が重視され、文法的な知識も必要。 国語現代文は難。きちんとした論理展開による読み方でないと解けない。 社会学部 全マーク式。 日本史は、史料問題が中心に出題。対策必須。文化なども頻出。 英語は、語感による問題も多く、日本語による選択肢での出題対策必要。 国語は、他学部に比べて平易。
→ 偏差値だけでは、分からないことが多くある!!
大学全入時代なんていわれているけれど
早稲田大学を始めとする難関大学は、
実は減らずに増えている!!
倍率は平均10倍!!
志望者が増えた事により、更に難易度は、
高くなっている。
ポイント 「偏差値60の壁」 大学受験では、偏差値60というのが、ひとつの壁として突破できるかどうかという 分かれ目になります。 当然、早稲田大学は、その上。 この壁を突破するためには、「大学受験の重要な知識」や「科目の正しい勉強法」 などをしっかり知り、努力しなければなりません。 <偏差値60突破の条件>====================== ・ 大学受験の鉄則 しっかりと、何が必要で、どこまでやればいいのか? 勉強を続けるための、工夫。自分が突破すべき壁。 難しさは、どこにあるのか?赤本は利用する?など、 合格者ならば知っている鉄則がある。